絵文字カードと文字チップでできる学習まとめ
このカード教材で、さまざまな評価と学習ができます!

意味のある言葉を読めるようになる、話せるようになるための練習ができます

本当の読み書きの力を育てるためには、まず文字を読めるようになることが必要です。
文字を発音できるようになり、単語として理解し、頭の中で意味や内容とのつながりを作ることで、はじめて語彙になります。それが本当の意味での「読めた」ということです。
そして、まず読めるようにならなければ、本当に書けるようにはなりません。

できるびよりの「絵文字カード&文字チップ」は、語彙を増やし、本当の意味での「読む力」を育てるための、さまざまな工夫を盛り込んだ教材です。

ひらがな学習の基礎を養います

語彙を増やすことは、読み書きの力を育てる取り組みの基本です。効果をしっかり確認し、それぞれの子の個性に合わせた練習を重ねて、生活する力の中の大切な一つである読み書きの力を、確実に成長させていくことが大切です。

絵文字カードと文字チップでできる学習いろいろ

こんな子どもにおススメ

  • 文字の読みが難しい子ども

  • これからひらがな学習を始める子ども

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